目次一覧

令和4年11月号目次

■巻頭言■ 明治の御代をかへりみて(上)― 明治維新の意義 ―/平泉 澄 ■今月の課題 我が国の財政赤字とマクロ経済政策/今岡日出紀 ■反日韓国にどう向き合うべきか/松木國俊■『中朝事実』に学ぶ 序説 /廣瀬重見

令和4年10月号目次

■巻頭言■ 『シベリヤ幽囚記』の序/平泉 澄 ■今月の課題 ウクライナ進攻に国防教育を思ふ― 学習指導要領の中核に国民精神の育成を ―/橋本秀雄 ■安倍元首相を失った日本の国防体制― 今すぐすべきこと ―/桜林美佐■『史記』は果たして完成本か― 平泉博士の推測 ―/梶山孝夫

令和4年9月号目次

■巻頭言■ 史眼に映ずる現下の混迷(四) = 完― 先人の徳を明らかにすること ―/平泉 澄 ■今月の課題  安倍元首相の国葬を暴挙への怒りの場に/宮地 忍 ■日露戦役と斃馬追弔塔/仲田昭一■平泉澄博士の『革命論』について/濱田浩一郎

令和4年8月号目次

■巻頭言■史眼に映ずる現下の混迷(三)― 満洲事変の意味するところ ―/平泉 澄 ■今月の課題 今月の課題 わが国の防衛政策を危機管理として考へる /廣瀬 誠 ■ロシア・ウクライナ戦争から見える日本の課題/グレンコ・アンドリー■楠公精神と武士道/鈴木智子

令和4年7月号目次

■巻頭言■史眼に映ずる現下の混迷(二)― 山本条太郎の豪爽 ― /平泉 澄 ■今月の課題  「ウクライナ事変」の軍事的側面について/永江太郎 ■『報徳外記』に学ぶ尊徳の遺訓/所 功■忘れられない言葉/関口継史

令和4年6月号目次

■巻頭言■史眼に映ずる現下の混迷(一)― その原因と由来 ―/平泉 澄 ■今月の課題  国連改革と日本国憲法改正は急務/阿部邦男 ■尹錫悦韓国大統領の誕生と対日関係/宇山 博■ウクライナ人 ―― 民族差別と迫害の過酷な歴史/宇山卓栄

令和4年5月号目次

■巻頭言■金崎の落城― 胸をうつ尊良親王の御最期 ―/平泉 澄 ■今月の課題 今月の課題 ロシアのウクライナ侵略から学ぶ憲法改正のための教訓 /慶野義雄 ■續々 三島由紀夫氏の遺したもの(下)/小松宏起■大日本帝国憲法に見られる「権威と権力の分離原則」/田中善積

令和4年4月号目次

■巻頭言■仰ぐ勅額 敵国降伏(下)― 直視すべき歴史の実相 ―/平泉 澄 ■今月の課題 今月の課題 子供の学校不適応を解決する近道― 崩壊学級を再生したM先生の事例から/渡邊 毅 ■續々 三島由紀夫氏の遺したもの(上)/小松宏起■をちこち便り・『歴史唱歌』/中山エイ子

令和4年3月号目次

■巻頭言■仰ぐ勅額 敵国降伏(上)― 直視すべき歴史の実相 ―/平泉 澄 ■今月の課題 任期延長で独裁化進める中露トップ/宮地 忍 ■楠公と住友、そして水戸学/梶山孝夫

令和4年2月号目次

■巻頭言 ■ 日本の国家建設(下)― 学術的成果の紀元節 ―/平泉 澄■今月の課題 「こども庁」「こども基本法」論議の問題点  /髙橋史朗■参議院選で憲法改正を問えば左翼勢力は衰退 / 宮崎貞行