目次一覧

令和2年4月号目次

■巻頭言■べての混迷の原因(二)/平泉 澄■今月の課題 郷土の先人に学ぶ教育の重要性/ 渡邉規矩郎 ■平泉澄先生に学びて(中)― 経済学者への道と平泉史学への傾倒 ―  / 市村真 一■闇斎先生と中臣祓(上)/西岡和彦■再掲 植民地かなづかひを廃止せよ/ 澤瀉久孝…

令和2年3月号目次

■巻頭言す■べての混迷の原因(一)/平泉 澄■今月の課題「自由で開かれたインド太平洋戦略」に注目しよう/ 宮地 忍 ■平泉澄先生に学びて(上)― 戦時中と戦後の勉学 ― / 市村真一■山崎闇斎先生の学風(下)/細谷惠志■渋沢栄一が実業界を開くまで ― その思想形成を回顧する ― / 村山元理…

令和2年2月号目次

■巻頭言■国民的自覚 /平泉 澄■今月の課題 日本文化と政教分離/ 吉原恒雄 ■山崎闇斎先生の学風(中)/細谷惠志■論語に学ぶ(下)―「怨み無き」平家の人々 ― /小松宏起■末次一郎氏の思い出(下)/市村真一■黒木少佐令妹 丹羽教子様の思い出/片山利子 ■山崎闇斎先生生誕四百年祭の報告/大貫大樹…

令和2年正月号目次

■巻頭言■ 新しき年よ/平泉 澄■今月の課題 令和の御代の新年を迎えて/ 永江太郎■山崎闇斎先生の学風(上)/細谷惠志■論語に学ぶ(上)― 仁者は怨み無し―/小松宏起■末次一郎氏の思い出(上)/市村真一■藤原広嗣について/大友裕二 ■天皇陛下のおつとめ/三荻 祥…

令和元年12月号目次

■巻頭言■ 有馬大将 ― 闇斎先生二百五十年祭(昭和七年)/平泉 澄■今月の課題 令和の時代の外交姿勢を考える/ 永江太郎■最近の冷え込む日韓関係/宇山 博■最新の国際情勢をどう読むか(下)/宮家邦彦…

令和元年11月号目次

■巻頭言■ 明治維新と水戸学及び崎門学(四=完)― 国体を真剣に考へた崎門学派の人々 ―/平泉 澄■今月の課題  貿易戦争と日米貿易交渉の帰結 /今岡日出紀■最新の国際情勢をどう読むか(上)/宮家邦彦■国家と人生/小村和年…

令和元年10月号目次

■巻頭言■ 明治維新と水戸学及び崎門学(三)― 闇斎先生、仏教・儒教より神道に入る ― /平泉 澄■今月の課題  御代替わりの本年は「天皇・皇室」について学び教える好機/橋本秀雄■マネジメント論と国際政治(二)― スティーブン・R・コヴィー「7つの習慣」を手掛かりに ― /村上政俊…

令和元年9月号目次

■巻頭言■明治維新と水戸学及び崎門学(二)― 山崎闇斎先生の「革命思想」批判 ― /平泉 澄■今月の課題 不登校解決の鍵は道徳教育にあり /渡邊 毅■マネジメント論と国際政治(一)― スティーブン・R・コヴィー「7つの習慣」を手掛かりに ― /村上政俊…

令和元年8月号目次

■巻頭言■明治維新と水戸学及び崎門学(一)― 建武中興の失敗と楠公の評価 ―/平泉 澄■今月の課題  北東アジアの情勢変化で日米安保条約再検証が必要に/吉原恒雄■さらば! 自衛隊合憲論― 改憲運動再構築のための戦略的思考 ―/慶野義雄…

令和元年7月号目次

■巻頭言■楠公を祭る ― 大楠公六百年記念(昭和十年)―明治維新に再び貢献された楠公―/平泉 澄■今月の課題 戦ってでも守りたいものはないのか―丸山議員の戦争発言に端を発した報道の問題点 /葛城奈海■令和」の言葉と改元の受容/齋藤 仁…